ソフトウェア総合コンサルティング会社を目指して

iPadアプリ開発

iPadは、9.7インチディスプレイの採用により、iPhoneに比べ見やすさや操作性が飛躍的に向上しています。
高齢者や女性そして子どもなど、これまでのiPhoneやAndroid携帯とは異なる、新たなユーザー層による利用が期待されています。
SofToLetでは、そのようなiPadの特性を活用したアプリケーションの開発を行っています。

iPad

 ▼ iPadソリューション

  • iPad電子カタログ

    Eコマースや営業先へのプレゼンテーションツールとして効果的なアピールを

  • iPadゲーム

    大画面を活用すると、1台のiPadで二人で遊べる対戦型ゲームも

  • iPhoneアプリの移植

    単なる大画面化だけではなく、iPadの特性を生かした機能の追加を

  • iPadの電子書籍と電子カタログの違いについて

 ▼ iPadアプリ実績一覧

  • シティライフ詳細ページへ

    シティライフ

    情報紙シティライフは、北摂EAST版・北摂WEST版・阪神版各20万部計60万部を月1回無料配布する地域情報紙です。
    テーマは「地域のわくわくドキドキをひとすくい」。地域の情報を活性化することで「地域を元気にし、地域に貢献したい」という思いを持って、情報紙を発行しています。

  • ポケットシェルフ受付ページへ

    ポケットシェルフ

    ポケットシェルフなら、iPad向けに電子カタログを低価格で配信が可能です。
    カタログのPDFやJPEGデータをお持ちの企業様なら、すぐに配信をスタートすることができます。

    詳しくはこちらをご覧ください。

  • VisitBell詳細ページへ

    VisitBell

    貴社のオフィスにタブレット端末を用いた受付アプリはいかがでしょうか。
    「ビジットベル」なら貴社の来訪者様に新鮮かつリッチな体験を提供していただけます。

 ▼ iPadの電子書籍と電子カタログの違いについて

iPadでの紙媒体の電子化には2つのパターンがあることをご存知ですか?
それは「電子書籍」と「電子カタログ」、この2つのパターンです。

  • 電子書籍

    配信 iBookStore
    用途 小説、専門書など
    特徴 epub形式(XHTML)でデータ製作
    文章中心の読み物
    画像は挿絵としての位置づけ

    講談社、京極夏彦氏の新刊を電子書籍としてiPadでも販売

  • 電子カタログ

    配信 AppStore
    用途 カタログ、コミック、雑誌、チラシ
    特徴 iPadアプリとして開発
    "見せる"を重視、多様な表現が可能
    お気に入り機能、WEBとの連動など可能
    千趣会らがiPad向けカタログアプリ、eコマースを連動し商品購入も可能

以上を見てわかるように、「電子書籍」「電子カタログ」ともに向き不向きがあります。
iPadでの紙媒体の電子化をする時はそれぞれの用途にあった電子化方法を選ぶことが大切です。

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